- 0〜2歳くらいの子どもと一緒に楽しめる英語絵本を探している
- けど、難しい英語は読めない・・・
- 高い教材にも手を出せない・・・
みなみちゃんそんな悩みを抱えたまま・・・月日は流れ・・・子どもが大きくなってしまった。
「おうち英語」を始めてみたくても、どんな教材を買ってよいか分からず、結局あきらめてしまうママ・パパは多いです。
私も最初は、
- 娘にどんな教材を与えていいか分からない
- 難しすぎる英語絵本やおもちゃを与えてしまう
- 高額な教材に興味はあるけど、買えない・・・
など、たくさんの遠回りを経験しました。
そんな私が、おうち英語を2年以上続けてきたなかで、「本当に買ってよかった!」と思う教材があります!
それが、Sight Word Readers(サイトワード・リーダーズ)です!
お値段は1セット5000円前後な上に、音声が聞けるアプリやワークブックも付属しています。
読みやすい英語で書かれているので、英語が苦手なママ・パパにもおすすめしたい教材です。
そこで、この記事では、これからおうち英語を始めるママ・パパに向けて「Sight Word Readers(サイトワード・リーダーズ)」を実際に娘に与えてみた感想や、メリット・デメリット、より楽しむための内職アイディアなどを解説しました。
この記事を読めば、サイトワードリーダーズがどんな教材か、実際に2歳の子どもに与えた正直レビューやSNSでの口コミまで丸ごと分かります!



これからどんな教材を買おうか迷っているママ・パパに、ぜひ読んでほしいワン!



よんで、よんで〜♪
そもそも「サイトワード」とは?


サイトワードとは、発音ルール(フォニックス)を考えずに「見た瞬間に意味がわかるように覚えることを推奨されている単語」のことです。
英語には、
- the
- I
- you
- see
- like
- is
など、文章の中で何度も何度も出てくる単語があります。
この単語は、フォニックスだけでは読みづらいものも多く、1文字ずつ読もうとすると、かえって混乱してしまうことがあります。



そこで使われるのが、単語を「かたまり」として覚える「サイトワード」という考え方だワン!
フォニックスとの違いは「順番」と「役割」
ここでよく出てくる疑問が、「フォニックスとどっちが先?」です。
結論から言うと、どちらが正しい・間違いではなく、役割が違います。
| 項目 | サイトワード | フォニックス |
|---|---|---|
| 学び方 | 見て覚える | 音のルールを学ぶ |
| 目的 | 英文をスムーズに理解する | 初見の単語を読めるようにする |
| 学習時期 | ※フォニックスと同時期 | 3〜5歳頃(文字に興味が出たタイミング) |
※サイトワードは、フォニックス学習と並行して導入する、またはフォニックスの基礎をある程度習得してから導入することがよいとする研究があります(Ehri, 2005 など)。
▶フォニックスについてより詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください(準備中)
サイトワードリーダーズ(Sight Word Readers)とは?


サイトワードリーダーズ(Sight Word Readers)は、よく使われるサイトワードを、絵本を通して自然に身につける英語教材です。
英語を母語とする子どもたちが「文字のある絵本」に初めて触れるときの定番教材としても知られています。



アメリカの教育現場でもよく使われているワン!
- 1冊あたり8ページ
- 1ページに出てくる単語はごく少なめ
- 同じ単語が何度もくり返し登場
文が短く、イラストでストーリーを理解できるので英語が苦手なママ・パパでも気楽に取り入れられます。
教材のセット内容と特徴(アプリも有り!)
サイトワードリーダーズは、絵本だけでなく、音声(アプリ・CD)やワークブックなどがセットになった教材です。
ここでは、セット内容とそれぞれの特徴を分かりやすく紹介します。
セット内容


サイトワードリーダーズの教材セットには、
- 絵本25冊(各8ページ)
- ワークブック
- 専用アプリ用の認証コード
が入っています。



CDやゲーム付きセット、CDやアプリ認証がない、絵本だけのセットもあるワン!
| 種類 | 絵本 | CD音声 | アプリ音声 | ワークブック | その他 | 価格目安 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Scholastic Sight Word Readers 25冊 CD対応版 | ✅ | ✅ | ❌ | ✅ | 収納BOX | 約¥4,300前後(絵本+CD+ワーク) (Amazon Japan) |
| Scholastic Sight Word Readers 25冊 CD・ワーク・ゲーム付き | ✅ | ✅ | ❌ | ✅ | ゲームカード | 約¥5,478〜¥5,500(絵本+CD+ワーク+ゲーム) (Yahoo!ショッピング) |
| アプリ対応BOX(音声アプリ付き) | ✅ | ❌ | ✅(StoryPlus対応) | ✅ | — | 約¥4,800〜¥6,380(セットにより変動) (楽天市場) |
| Sight Word Readers(絵本+ワークブック) | ✅ | ❌ | ❌ | ❌ | — | 約¥1,650前後 |
※Gtalkという音声ペンとのセット販売もありましたが、現在は在庫切れしています(2025/12時点)
わが家はEIGODENという楽天ストアで、アプリ対応BOXを購入しました!
※2026年03月11日時点でEIGODENの商品は売り切れ中。別のショップのリンクはこちら(音声アプリ付き板)



4,980円でわが家の予算【月5,000円】にもマッチしてるワン!
| 送料無料!【Scholastic Sight Word Readers 25 Readers, Workbook with Storyplus】CD無し音声アプリ版スカラスティック サイトワード リーダーズ 子ども英語 英単語 重要単語 価格:6,380円(税込、送料無料) (2026/3/11時点) 楽天で購入 |
付属の音声アプリ


サイトワードリーダーズには、絵本の音声を再生できるアプリがあります。
- ネイティブの発音を正しく聞ける
- 親が英語を発音しなくてもOK
- 音声の再生がラク
- 聞き流しにも使える
アプリ音声の使い方(ざっくり)
- スマホ/タブレットにアプリをダウンロード
- 音声対応の教材番号やコードを入力
- 絵本のページに合わせて音声を再生
- 一緒に聞いたり、単語だけ聞き流したりOK
ちなみに、音声アプリは英語表記のみ。
最初に絵本に貼られている認証コードを入力して認証するのですが、このコードは1回しか使えないので要注意です。
楽天の「EIGODEN」というショップで購入すると、初回の認証手順を日本語で解説したPDFが付いてきました!
※2026年3月11日時点で売り切れ中💦再販求む!別ショップの同じ商品のリンクはこちら



日本語の手順書があるのはかなり助かりますね!
付属のワークブック


サイトワードリーダーズには、絵本に対応したワークブックがついています。
正直に言うと、2歳前後ではワークブックはなくても大丈夫だと感じました。
サイトワードリーダーズの順番
サイトワードリーダーズの絵本には、収納箱や本そのものに「この順番で読む」といった記載はありません。
私は「どれから読めばいいんだろう?」と少し迷ったのですが、アプリの音声収録順をまとめてくれている▼のサイトを参考にしました。



順番を確認したいときは、とても便利だワン!
サイトワードリーダーズの本の大きさ


サイトワードリーダーズの絵本は、約14cm × 14cmの正方形サイズです。
一般的な絵本よりもひと回り小さく、子どもの手でも持ちやすいサイズ感になっています。



お出かけ用バッグにも入れやすいですね!
サイトワードリーダーズの単語一覧
このサイトワードリーダーズでは、英語で特によく使われる50個のサイトワードが収録されています。
どんな単語が出てくるのか分かりやすいよう、50語を一覧表にまとめましたので、購入前の参考にしてみてください。
※サイトワードリーダーズには、ほかのレベルのシリーズもあります。
| 分類 | サイトワード |
|---|---|
| 名詞(人・もの・数など) | one / two / three / me / you / we / they / it |
| 動詞(動き・状態・気持ち) | see / play / can / look / run / said / like / go / help / find / did / want / have / get / will / ride / fly |
| 形容詞(様子・性質) | little / big / pretty / funny / new |
| その他(文をつなぐ言葉) | I / a / the / my / with / on / for / to / of / and / in / this / that / here / up / down / too / what / are / is |
【体験談】2歳児が実際に使ってみた反応


次に、わが家で実際にサイトワードリーダーズを購入し、娘と遊んでみた体験談をご紹介します。
何歳から使える?わが家の導入のタイミング
わが家でサイトワードリーダーズを使い始めたのは、2歳ごろでした。
この頃は、
- アルファベットはまだ分からない
- おうち英語はしてきたけど、英語をまとまって話すわけではない(お歌を歌う程度)
- 絵本は好きだけど集中力は短め
という、ごく一般的な2歳児です。
「早すぎるかな?」とも思いましたが、
“勉強”としてではなく、英語の絵本として見せてみようという軽い気持ちで取り入れました。
▼2歳までにわが家で取り入れてきたおうち英語の方法や、実際の成果については、こちらの記事も参考にしてみてください。


子どもが夢中になるポイント


一目見た瞬間から自分で手に取り、絵本を指さして遊んだり、ページをめくったりしていて、食いつきはかなり良かったです。
絵だけ見ても内容がなんとなく分かるのが、2歳にはちょうどよかったのかもしれません。
中でも、娘のお気に入りは『Fly Away』でした。



むーん、むーん(Moon)
一人で読めるようになる?期待できる効果
まず結論から言うと、2歳の段階で「完全に一人で遊ぶ」のは難しいと感じました。
今のわが家の様子は、
- 絵本を持ってきてくれる
- 一緒に読んでほしいとアピールする
- 音声を流すとそばで聞いている
といった感じです。
いわゆる「一人で黙々と遊ぶ」というより「ママと一緒に楽しみたい」段階です。
ひとり遊びができるようになるには、タッチペンなどで自分で音声を再生できる仕組みを作ってあげることが一つのポイントだと感じました。
わが家でタッチペンを導入してみたリアルな感想は、別記事でまとめる予定です(準備中)。
使ってわかったメリット・デメリット


ここでは実際にサイトワードリーダーズを使ってみて、「これは良かった!」と感じた点と、「ここは少し工夫が必要だな」と思った点を正直にまとめます。
メリット1:圧倒的なコスパと手軽さ
まず一番に感じたメリットは、コスパの良さと、取り入れやすさです。
- 絵本が25冊セット
- 基本のサイトワード50語に触れられる
- 音声(アプリ)にも対応
- それでいて5,000円前後
正直、1冊あたりにするとかなり安いと感じました!
また、今は娘が2歳なので一人読みはできませんが、もう少し大きくなってからは、最初の多読教材としても使えそうです。



成長に合わせて使い続けられますね!
メリット2:「おうち英語の入り口」としてちょうどいい
サイトワードリーダーズの内容はとてもシンプル。
- 文章が短い
- 同じ単語が何度も出てくる
- 絵を見ればなんとなく意味が分かる
作りなので、英語が苦手なママ・パパでも扱いやすいです。



「ちゃんと教えなきゃ」と気負わなくても、英語の絵本として出しておくだけで成立するのが嬉しいワン!
デメリット1:音声と組み合わせて遊ぶときには内職が必要


親が一緒にいる前提であれば特に問題はありませんが、完全に一人遊びを期待する場合は、音声ペンなどの準備をしておくと安心だと感じました。
最初は手間とはいえ、一度準備してしまえば、その後は繰り返し使えます。
わが家では「月5,000円まででおうち英語」を目標にしているため、5,000円前後で購入できるタッチペンを試しに導入してみました。
→(2026/03/10時点)購入した商品が売り切れていたので、同じ商品のリンクはこちら
実際に使ってみた感想や、音声の収録方法・使い勝手については、別記事で詳しく解説予定です!
デメリット2:紙が薄めなので扱いには少し注意


本の紙は、日本の絵本と比べるとやや薄めの作りです。
海外のリーダーズブックでは一般的な仕様ですが、小さなお子さんが強くめくると、ページが折れてしまう可能性があります。
特に2〜3歳くらいのお子さんが読む場合は、最初は一緒に読んであげると安心です。



わが家では、まだ1冊も破れてないワン!



まだ大丈夫〜!!
効果倍増!おすすめの使い方と「内職」アイデア


サイトワードリーダーズは、そのままでも十分楽しめますが、少し工夫するだけで使いやすさがぐっと上がると感じました。
ここでは、わが家で試してよかった使い方や、取り入れやすい「内職」アイデアをご紹介します。
音声ペン(G-talk・カメレオンリーダーなど)の活用でタッチペン化


サイトワードリーダーズは、もともとタッチペン専用教材ではありません。
そのため、一人遊びにつなげたい場合は、音声ペンを使って「タッチペン化」するのがおすすめです。
たとえば、
などを使えば、
- 絵本に触る
- 音が出る
- 何度も繰り返す
という流れができ、子どもだけでも遊びやすくなります。
G-talkやカメレオンリーダーはお値段が高めだったので、わが家では楽天で見つけた5,000円で買えるタッチペンをまず試してみました。
G-talk、カメレオンリーダー、そしてわが家で使っているお手頃タッチペンの料金比較表は▼でチェックしてみてください。
| タイプ | 想定価格帯 |
|---|---|
| G-talk | ¥11,000 |
| カメレオンリーダー | ¥18,000 |
| お手頃タッチペン(楽天) | ¥5,000 |
「できるだけお金をかけずに試したい」という方は、わが家で使っているお手頃タッチペンのレビュー記事も参考になると思います▼(※準備中)
| どれみシールブック専用おしゃべりタッチペン 単品(1本) 価格:3,675円(税込、送料別) (2026/3/10時点) 楽天で購入 |
ウォールポケットや本棚を使った「見える化」収納
SNSで紹介されていたのですが、こんな感じでウォールポケット収納をされている方もいるようです。
サイズ感が分かりやすくて、参考になります。
ほかにも、100均の棚を使って見える化収納をされている方がいました。
箱から取り出すのが楽しい
わが家では、あえて工夫せず、収納箱のままボーンと置いています。
箱から出すのが楽しいみたいで、今はこの形がいちばんしっくりきています。



出すのたのしい!
通常版と「ノンフィクション版」どっちがおすすめ?


サイトワードリーダーズには、イラスト中心の通常版と、写真を使ったノンフィクション版(Nonfiction Sight Word Readers)があります。
| 送料無料!!スカラスティック (Scholastic) 【Nonfiction Sight Word Readers Level A (with Storyplus)】 英語教材 価格:5,720円(税込、送料無料) (2026/3/10時点) 楽天で購入 |
※ わが家では、今のところ通常版のみを使用しています。
ノンフィクション版については、特徴や口コミをもとにまとめています。
写真が図鑑のような「Nonfiction Sight Word Readers」の特徴
Nonfiction Sight Word Readersは、実写写真を使った図鑑のような構成が特徴です。
- 動物
- 乗り物
- 自然
- 身近なテーマ
などを題材に、写真+短い英文で構成されています。
文章はシンプルで、サイトワード中心なのは通常版と同じのようです。
※わが家ではまだ使用していませんが、口コミを見ると、図鑑が好きな子にはハマりやすいという声が多い印象です。
比較と選び方のポイント
通常版は、
- イラスト中心
- 短いストーリー仕立て
- 同じフレーズの繰り返しが多い
という構成で、英語が初めての子でも感覚的に楽しみやすい作りです。
わが家の2歳の娘も、イラストへの反応が良く、指さして楽しんでいます。
2歳・英語はじめてであれば、まずは通常版から購入し、ノンフィクション版は興味が広がってきたタイミングで検討すればOKだと思います。
サイトワードリーダーズのSNS・口コミまとめ


サイトワードリーダーズを実際に使っている人の声は、SNS やブログでもよく見かけます。
X(旧ツイッター)での口コミ
サイズ感やペラペラめくれる感じが好きという声がありました。
小さい子でも扱いやすいのが伝わってきます。
簡単な英文だからこそ、子どもが自分から取り組んでくれるという声がありました。
「お気に入りの1冊を何度も読む」という様子も、すごく共感できました。
持ち運びのしやすさについても、新幹線移動のお供にちょうどよかったという口コミがありました。
子どもだけでなく、「親にとってもちょうどいい」という声もありました。
楽天の口コミ
「贈り物として音声付きの絵本を探していたところ、こちらの絵本セットに出会いました。
音声アプリを利用する点も、個人的にはCDより使いやすくて良いと思います。
送り先にもとても喜んでもらい、大満足です。」(レビュー5.0:★★★★★)
「おうちで気軽に語学学習するために購入しました。アプリでネイティブ音声を聴けるのが良いです。本も1冊ずつ薄くて持ち運びできるので、続けやすそうです。」(レビュー5.0:★★★★★)



「自宅用」「贈り物」どちらでも使いやすそうだワン!
よい口コミの一方で、アプリが使いにくい・紙が薄っぺらいといった口コミも見られましたが、総合評価は◎
「少し絵本の紙質が薄いことが気になりますが、音声が1冊につき3種類あるので、楽しんで読んでいます。 」(レビュー4.0:★★★★☆)
「1.5才の娘に購入しました。 アプリで気軽に音声を再生でき、楽で良いです。(アプリは少し使いずらいかも) 短い文を繰り返し読むので、子供には理解もしやすく、色々選べるので飽きずに続けられそうです。 」
(レビュー4.0:★★★★☆)
ノンフィクション版の評価も◎
ノンフィクション版は図鑑のように楽しめて◎といった口コミもあります!
「姉妹品に「スカラスティック・サイトワードリーダーズ(Scholastic Sight Word Readers )」(0~7歳向け)があります。そちらは文字通りの「絵」本なのに対し、「ノンフィクション・サイトワードリーダーズ」はカラフルな写真を使っています。図鑑を眺めるような感覚で絵本を楽しめるのが特徴です。」



リアルな絵のほうが楽しめそう!なら、ノンフィクション版がオススメなんですね!
まとめ:サイトワードリーダーズは買って後悔しない定番絵本
結論から言うと、サイトワードリーダーズは買って後悔しない英語絵本教材です。
2歳のおうち英語としては、
- 親が負担なく取り入れられる
- 英語の文字・音への慣れが自然に進む
- 英語の文に触れる習慣がつく
といったメリットが大きい教材。
もちろん、「今すぐペラッと一人で読めるようになる」保証はありませんが、「英語への第一歩」をつくるのにちょうどいいです。
これからおうち英語を始めたいと思っているママ・パパには、サイトワードリーダーズは取り入れやすい定番絵本だと感じました。
ぜひこの記事をきっかけに、サイトワードリーダーズで、おうち英語を始めてみてください。
・Ehri, L. C. (2005). Learning to read words: Theory, findings, and issues.
Scientific Studies of Reading,


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